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市議会の歴史

11 住み続けられるまちづくりを17 パートナーシップで目標を達成しよう
ページID:0002941 更新日:2023年2月28日更新 印刷ページ表示

市議会の歴史

1954年7月

比企郡松山町・大岡村・唐子村・高坂村・野本村の1町4村が合併し東松山市が施行される。同時に市議会は、在任特例により103名の議員構成となる。

1955年4月

第1回公選を実施、定数30名となる。

1991年4月

第10回公選を実施、定数27名に削減。

1999年4月

第12回公選を実施、定数25名に削減。

2007年4月

第14回公選を実施、定数22名に削減。

2009年10月

大韓民国原州市議会と「交流協定書」を締結。

2011年3月

議会基本条例、議員政治倫理条例を制定。

2011年4月

第15回公選を実施、定数21名に削減。現在に至る。