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雨水出水浸水想定区域図

11 住み続けられるまちづくりを13 気候変動に具体的な対策を
ページID:0052264 更新日:2026年3月31日更新 印刷ページ表示

雨水出水浸水想定区域図とは

水防法第14条の2に基づき、降雨によって公共下水道などの排水施設や公共の水域へ雨水が排水できなくなり、市街地等で浸水が想定される区域を指定しています。
ここで想定しているのは、河川堤防の決壊による洪水などの「外水氾濫」ではなく、主に大雨によって雨水管や側溝からの排水が追いつかずに発生する「内水氾濫」による浸水です。

具体的には、1時間あたり153mmの非常に激しい雨(想定最大規模降雨)が降った場合に発生すると想定される浸水区域や浸水の深さを示しています。

この浸水想定区域図は、市民の皆様がご自身の住まいや職場、学校の周辺の浸水リスクを正しく理解し、万一のときに速やかに安全な避難行動をとっていただくための情報として作成・公表しています。

雨水出水浸水想定区域図

水防法第14条の2第2項の規定に基づき指定した雨水出水浸水想定区域図について、次のとおり公表します。
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