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新型コロナワクチン接種のお知らせ更新日:2022年1月1日

新型コロナワクチン接種について

予約枠や接種券発送等の最新情報は「東松山市新型コロナワクチン接種予約専用ページ」にてお知らせしています。↓

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コールセンター受付

新型コロナワクチン接種のお知らせ(令和4年1月号)

回覧

新型コロナワクチン接種のお知らせ(令和4年1月号)(PDF:1.9MB)

初回接種(1、2回目接種)及び2回目のみ接種について

まだ一度も接種していない人で初回接種(1、2回目接種)を希望する人、または、1回目を既に接種し、2回目のみ接種を希望する人は、以下のページをご覧ください。

新型コロナワクチン接種予約専用ページ

12歳から18歳までの方の接種について

新型コロナワクチンは12歳の誕生日の前日から接種を受けることが可能です。

未成年の人は、副反応及び迷走神経反射(緊張やストレスなどで起きる、血圧の低下、脈拍の減少など)が強いことが想定されます。安全な接種を行うために、保護者様のご理解、ご協力をお願いいたします。

12歳から18歳までの方の新型コロナワクチン接種について

追加接種(3回目接種)について

新型コロナワクチン追加接種(3回目接種)の実施に関して、以下のページのとおり国から方針が示されました。

新型コロナワクチンの追加接種(3回目接種)について

東松山市外に住民票があり、市内医療機関で接種を希望する方へ

原則、住民票所在地での接種となりますが、やむを得ない事情がある人は、住民票所在地以外で接種を受けることができます。

詳細は以下のページをご覧ください。

東松山市外に住民票があり、市内での接種を希望する方へ

接種を受けるにあたって

ワクチンの種類について

ワクチンの種類について(初回接種時)

 

ファイザー社

武田/モデルナ社

アストラゼネカ社

対象者

12歳以上 12歳以上 原則40歳以上
接種回数 2回 2回 2回
接種間隔 3週間 4週間 4週間から12週間
発症予防効果 約95パーセント 約94パーセント 約70パーセント等

(注意)2回目の接種では、原則、1回目に接種したワクチンと同じ種類のワクチンを接種する必要があります。

(注意)ワクチン接種を受けた後も、マスクの着用など、感染予防対策の継続をお願いします。

「新型コロナワクチン予防接種についての説明書」を必ずお読みください

説明書には、ワクチンの効果、予防接種を受けることができない人、接種後の副反応、予防接種健康被害救済制度などが書かれています。

(注意)ファイザー社及び武田/モデルナ社製ワクチンの説明書は、接種券に同封されてます。

基礎疾患がある人は事前にかかりつけ医療機関へ相談した上で、可能な限り、かかりつけ医療機関で接種するようにしてください。

以下のページに、各社ワクチンの説明書を掲載しています。

【厚生労働省】新型コロナワクチンの予診票・説明書・情報提供資材

ワクチン接種後、数日以内に現れる可能性がある症状

ワクチン接種後、数日以内に現れる可能性がある症状
発現割合 症状
50%以上

接種部位の痛み、疲労、頭痛

10~50%

筋肉痛、悪寒、関節痛、下痢、発熱、接種部位の腫れ

1~10%

吐き気、おう吐

アストラゼネカ社の新型コロナワクチンについて

アストラゼネカ社製ワクチンの主な副反応は、注射した部分の痛み、頭痛、関節や筋肉の痛み、倦怠感、疲労、寒気、発熱などがあり、これらの症状は2回目の接種時より1回目の接種時の方が発現頻度が高い傾向が見られています。まれに起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシーがあります。また、ごくまれではあるものの、ワクチン接種後に血小板減少症を伴う血栓症、毛細血管漏出症候群、ギラン・バレー症候群などの脱髄疾患を発症した例が海外で報告されています。同ワクチンの特性について必ず理解・了承し、必要に応じてかかりつけ医と相談したうえで、接種を受けてください。

【厚生労働省】アストラゼネカ社の新型コロナワクチンについて

接種の同意について

接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクについて理解したうえで、自らの意思で接種を受けていただいています。なお、ワクチンの接種は強制ではありません。

職場や周りの人などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

接種を受けた後に副反応が起きた場合について

接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

【埼玉県】新型コロナウイルスワクチンを接種した方へ(起こるかもしれない体の症状)(PDF:551.8KB)

【厚生労働省】【厚生労働省】新型コロナワクチンの予診票・説明書・情報提供資材

予防接種健康被害救済制度

接種当日の流れについて

事前に予診票を記入してから接種会場にお越しください

紛失や書き損じた場合は、以下の様式を印刷して使用できます。

(注意)追加接種(3回目接種)用の予診票は、接種券一体型予診票のため、再発行の場合は「接種券発行申請書(新型コロナウイルス感染症)」を健康推進課に提出する必要があります。詳細は、以下のページをご覧ください。

予診票初回接種(1、2回目接種)用(PDF:1.8MB)

新型コロナワクチン関連書類

当日の流れ

 接種日当日は自宅で検温し持ち物を確認(接種券・予診票・本人確認書類)、肩が出しやすい服装で接種会場へ来場ください。発熱している場合はコールセンターに電話してください。会場で検温・消毒を行ったあと受付を行います。予診票の確認をした後、問診、そして接種となります。接種後、接種済証の交付を行い、15分から30分の経過観察を行い終了となります。

  1. 自宅で検温。持ち物確認(接種券・予診票・本人確認書類)。
    (注意)肩が出しやすい服装でお越しください。また、37.5度以上の発熱があった場合は接種ができませんので、コールセンターに電話して予約をキャンセルしてください。
  2. 検温・消毒・受付
  3. 予診票の確認
  4. 問診・接種
  5. 接種済証の交付
  6. 15~30分間の経過観察

接種費用について

無料(全額公費負担)

新型コロナワクチン関連書類について

新型コロナワクチン関連書類は、以下のページをご覧ください。

新型コロナワクチン関連書類

詐欺にご注意ください

新型コロナワクチン接種をめぐり、お金を振り込むよう指示をしたり、個人情報を聞き出そうとする手口が全国的に増えています。

市から、ワクチン接種のためにお金や個人情報を電話で求めることはありません。

そのような電話があったときは対応せず、心配な場合は警察などへ相談してください。

東松山市の新型コロナワクチン情報をLINEで配信します。

東松山市のLINE公式アカウントを「友だち登録」していただくと、LINEから新型コロナワクチンの予約が可能となります。また、コロナワクチンの予約枠増設などの最新情報もお届けします。

ぜひご活用ください。(詳細は以下のページをご覧ください。)

東松山市公式LINEについて

接種に関するお問合せ

東松山市新型コロナワクチン接種コールセンター

接種予約・相談はこちら

電話番号

0120-558-053 (フリーダイヤル)

(注意)通話料金はかかりません。

受付時間

午前8時30分から午後5時まで(土曜日、日曜日、祝日も実施)

埼玉県専門相談窓口(コールセンター)

医学的知見が必要となる専門的な相談はこちら

電話番号

0570-033-226 (ナビダイヤル)

(注意)通話料金は本人負担となります。

受付時間

24時間(土曜日、日曜日、祝日も実施)

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

新型コロナワクチン施策の在り方等についてはこちら

電話番号

0120-761-770 (フリーダイヤル)

受付時間

午前9時から午後9時まで(土曜日、日曜日、祝日も実施)

東松山市新型コロナワクチン接種の関連ページはこちら

新型コロナワクチン関連情報

関連リンク

【首相官邸】新型コロナワクチンについて

【厚生労働省】新型コロナワクチンについて

【厚生労働省】接種についてのお知らせ

【厚生労働省】新型コロナワクチンの副反応疑い報告について

【厚生労働省】新型コロナワクチンについてのQ&A

【埼玉県】新型コロナウイルスワクチン接種について

【埼玉県】やさしく解説!大野知事の新型コロナ対策「ワクチン接種について」

お問い合わせ先
東松山市役所 健康福祉部 健康推進課(保健センター)
〒355-0016
東松山市材木町2-36
電話:0493-24-3921
ファックス:0493-22-7435
問い合わせフォーム

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